自分達に対する客観視

よく見せるべき自分。よく見せるべき自分の悩み。よく知らない自分。よく知らない自分の悩み。

見せすぎた自分たちに対する悩み。

知らないことを知ってるかのように見せてしまう悩み。

見たこと無いことに興味を持っている悩み。果たして自分の姿を見るだけの鏡と写真の違いがわかるのかの悩み。これが分からなければ、顔を見るとか見せるとかの判断をしようとするだけできちがいのやりとりと判断されなくも無いことを文章で誤魔化しきるほどの可能性は、作文とか本が好きであれば、ある意味、騙せない作文が弱い。騙してとうぜんの範囲のやりとり。だなぁ。

どっちかというと、お洒落好きと本好きのお洒落の違いに興味を持つ第三者

そんな物主語を付ければ当然誤魔化しが出来ると思う。じゃあ主語を使うなと決めればきまると思う。離れた場所であれば、おそらの様子なんかがやりとりに含まれていると、やりとりが続く。やりとりが続くと、ただのはまり込みのブンツウ相手の暗い印象しか残せない。だよなぁ。

写真を利用しても、いいとこ取りの嘘つき扱い。何を悩んでも同じだなぁ。案外、オヨウフクを着る為の勇気ってぇーのがいるかいらないかのハンダンキジュンのウムが無いのかなぁ。場所が違えば、お外をあるく勇気の違いないも果てしないなぁ。雪とか風とかとは、全く掛け離れた、大都市のビル風でもない、すぐそこであぶないことが起こっている危機感とか、屋上から飛び降りそうな人にたいする、おもいかたの違いとか、はんぱないはずだからなぁ。